バイクのことならなんでも情報【バイク情報ウオッチャー】

2010年05月24日

【バイク】125ccの原付バイクで行こう

<バイク>喧騒(けんそう)の毎日、外回りの営業中、横断歩道での信号待ち。目の前を颯爽(さっそう)と通り過ぎる1台のバイク――「ああ、バイクは気持ち良さそうだな」。  バイクに手を出すきっかけはさまざまだ。例えば、筆者の場合。田舎ゆえに自転車での行動範囲に限界を感じた高校時代、原付の免許を取得した。  初めてのバイクは、マンションのお隣さんから5000円で譲ってもらったボロボロのスクーター(ホンダ「Dio」)だった。いま思えば、高校生にとっては大金だったが、免許取得費用とバイク代、保険料を含めても3万円も掛からなかった。それでいて、ガソリン1リットルあたり20キロ以上は走る。  何がいいたいのかというと、高校時代の筆者でも免許を取得して、スクーターを手に入れられたほど、バイクに乗るのはお手軽ということだ。ご存じのとおり、普通自動車の運転免許証を持っていれば、50ccの原付を運転できる。あとはバイクを買いさえすればよい。・・・(Business Media)
【記事詳細】へ↓
 125ccの原付バイクで行こう

posted by バイク at 16:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | バイク全般・ニュース
2010年04月21日

【バイク】レトロ感覚の大型バイク

<バイク>ホンダの重厚でレトロ感あるデザインの大型バイク「VT1300CR」(排気量1300cc)。タイヤを深く覆う泥よけは1950〜60年代のバイクをイメージさせる。希望小売価格は124万9500円から ・・・(時事通信)
【記事詳細】へ↓
 レトロ感覚の大型バイク

posted by バイク at 16:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | バイク全般・ニュース
2010年04月14日

【バイク】ホンダ、電動バイク「EV-neo(イーブイ・ネオ)」を12月に発売

<バイク>ホンダは13日、電動バイク「EV-neo(イーブイ・ネオ)」を12月より、国内向けにリース販売すると発表した。価格は未定。スクータータイプで配達業務など、ビジネスユースのタフな場面で活用されることを目的に開発されている。  基幹部品のリチウムイオン電池には、東芝の新型二次電池「SCiB」を搭載。フル充電で30キロ以上の走行が可能で、普通充電器では約4時間でフル充電に、急速充電器では20分で約80%の充電が可能になる。・・・(IBTimes)
【記事詳細】へ↓
 ホンダ、電動バイク「EV-neo(イーブイ・ネオ)」を12月に発売

posted by バイク at 16:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | バイク全般・ニュース
2010年03月30日

【バイク】レンタルバイクサービスの『レンタル819』、『レンタルバイク熊本』オープン

<バイク>株式会社キズキ(所在地:東京都町田市、代表取締役:松崎 一成)が展開するレンタルバイク事業『レンタル819』( http://www.rental819.com )のFC店として九州エリア第2号店となる『レンタルバイク熊本』が、4月10日(土)にオープンします。 ハーレーダビッドソンや国産車のニューモデルを中心に約20台からスタート。順次増車していきます。 また、『レンタルバイク熊本』では、オープニングキャンペーンを実施しますので、併せてお知らせします。 【『レンタルバイク熊本』について】 九州エリア第2号店となる『レンタルバイク熊本』は、熊本県下最大級のオートバイ大型販売店である株式会社神山(コウヤマ)モータース(本社所在地:熊本市植木町鐙田1555-4)によるFC加盟店としてオープンします。 同社は、ハーレーダビッドソンをはじめ、BMW、ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキ、と多くのメーカーを取り扱っています。レンタル車両のスタートは約20台を準備予定。今後在庫数や車種も、50台、100台を目指し順次増やしてきます。・・・(朝日新聞)
【記事詳細】へ↓
 レンタルバイクサービスの『レンタル819』、『レンタルバイク熊本』オープン

posted by バイク at 16:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | バイク全般・ニュース
2010年03月18日

【バイク】ホンダ、Vツインエンジンのスポーツバイク「VT750S」

<バイク>VT750Sは、"カジュアル・ロードスター"をコンセプトに、より多くのユーザーが大型二輪車に親しめるよう開発された。エンジンは「シャドウ750」と共用。Vツインエンジンならではの鼓動感と、PGM-FIによるスムーズな走りを実現した。また、クランクケースとシリンダーをマットブラックに、シリンダーヘッドカバーはクロームメッキとすることで、Vツインエンジンの造形の美しさと逞しさを際立たせた。マフラー内には触媒装置(キャタライザー)を装備する。 フレームは、剛性に優れながらスリムでコンパクトなダブルクレードルフレームを採用。スポークタイプのホイールは、フロントに19インチを、リアに16インチを採用し、安定感のある走りを実現している。750mmの低いシート高により足着き性を確保するとともに、アップライトでフラットな幅広ハンドルの採用により、ゆったりとしたライディングポジションとした。 ・・・(マイコミジャーナル)
【記事詳細】へ↓
 ホンダ、Vツインエンジンのスポーツバイク「VT750S」

posted by バイク at 17:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | バイク全般・ニュース